top of page
2021年より新たに立ち上げられた首都圏を対象とした建築設計イベントです
~Rookie選2026~ 最終審査結果
二次審査を経て、 選出された10 作品から最終講評にて各賞を決定いたします。
最優秀賞
「LIMINAL CONDENSER」 服部優亜 (早稲田大学)
「pocket~吉祥寺に開くギャラリー賃貸住宅~」 宮下秋 (武蔵野美術大学)
優秀賞
「行田・石垣の地層 忍城の記憶を再定義する現代の学びの砦」 松岡直輝 (東京電機大学)
ポラス賞
「Alone,Together.集まらなくても孤立しない」 三村若愛 (法政大学)
建築生産設計協力会賞
「Attitude」 鍋島正行 (日本大学)
総合資格賞
「よすが -「かもしれない」から始まる少しの疑問と小さな楽しみ-」 丹羽珠美(法政大学)
佳作
「上書きのつづき -街から建築へ 重なりを引き継ぐ-」 山岸穂乃実 (大同大学)
「衝突のノイズ」 鈴木隼平 (東京理科大学)
「通い、通わせること」 増田壮次朗 (青山製図専門学校)
「濁りの先へ -浄化のプロセスをめぐる美術館-」 近藤太士 (近畿大学)
クリティーク賞
石川初賞
「人間の巣」 加藤光人 (文化学園大学)
川島範久賞
「輪郭の転写 -日常に弔いの想いが巡る都市の葬祭場-」 千葉涼花 (日本女子大学)
菅原大輔賞
「万華鏡」 鷹野悠希 (日本大学)
手塚由比賞
「痕跡のひとつ 小さな痕跡が溢れる代官山に新しい痕跡を作り出す」 三澤皓士郎 (東京都市大学)
萩生田秀之賞
「触れる、見上げる、めぐる -30㎡のコアを中心に展開する回遊の小学校-」 山下彩乃 (芝浦工業大学)
古澤大輔賞
「蜃気楼を眺めて」 小出博貴 (多摩美術大学)
bottom of page
.png)