top of page
cropped-cropped-cropped-ロゴ完成案-1-1-1-1_ed

建築学縁祭
Rookie選
アーカイブ

2025年9月20日開催

​審査員

伊藤博之さん写真.jpg

伊藤 博之
伊藤博之建築設計事務所
工学院大学 教授

岩崎克也さん写真.jpg

岩崎 克也
岩崎克也建築設計事務所
東海大学 教授

鈴木裕治さん写真.jpg

鈴木 裕治
オンサイト計画設計事務所

谷口景一朗さん写真.jpg

谷口 景一郎
スタジオノラ / 東京大学 特任准教授

森田祥子さん写真.jpg

森田 祥子
MARU。 architecture

山田憲明さん写真.jpg

山田 憲明 
山田憲明構造設計事務所

​審査結果

最優秀賞

反復」 長谷川 蒼太(日本大学 2年生)

優秀賞

「三眼美術館」 中川 香乃(早稲田大学 3年生)

「B.W.LDK」 黒木 龍之介(日本大学 3年生)

ポラス賞

外と内の間にあるもの〜外部と居住空間の間を考える〜」 川村 友理菜(法政大学 3年生)

誠賀建設賞

開かれた棚 程よい距離」 鈴木 凛(日本大学 2年生)

建築生産設計賞

通り・横町・路地」 井上 亮太郎(法政大学 3年生)​

総合資格賞

コンポジション-抽象画と建築の統合-」 石坂 剛志(日本大学 3年生)

 

佳作

かつての往還に学びを重ねて」 増田 悠乃(東京電機大学 3年生)

隅を開けば~都市に棲みつく人の居場所~」 金原 未歩(武蔵野美術機大学 3年生)

とまって、ながれて-都市と自然の新たな「境界」のあり方-」 松嶋 玲奈(千葉大学 3年生)

 

クリティーク賞

伊藤 博之賞:丘を編む」 太田 遼香(東京電機大学 3年生)

岩崎 克也賞:自然とともに学ぶということ」 山本 陸太(千葉大学 3年生)

鈴木 裕治賞:ひろがる軌跡」 小野 優人(名古屋市立大学 3年生)

谷口 景一朗賞:暮らしを纏う回廊」 宮下 秋(青山製図専門学校 2年生)

森田 祥子賞:交錯する水景」 渡辺 徹(日本大学 2年生)

山田 憲明賞:Wall to Wall」  大内 日葉(東京都市大学 3年生)

100選

100選選出者ID

 

0002 0007 0008 0010 0024 0036 0038 0039 0042 0043 0044 0086 0088 0092 0111 0115 0188 0120 0127 0134 0141 0145 0150 0156 0160 0163 0165 0171 0176 0190 0192 0194 0196 0201 0203 0205 0206 0208 0213 0214 0218 0219 0228 0231 0239 0244 0245 0259 0260 0264 0269 0270 0279 0281 0290 0293 0296 0297 0303 0304 0305 0312 0328 0334 0335 0344 0353 0356 0361 0367 0376 0377 0378 0380 0383 0387 0390 0391 0392 0394 0415 0418 0419 0429 0438 0439 0441 0448 0452 0458 0459 0468 0469 0470 0472 0488 0490 0504 0508 0520

 

100選に選出された方々、誠におめでとうございます!

2025_審査結果
2023_Top
2025_審査員

トークセッション

2025_トークセッション

「これからの建築をめざして」坂本一成×建築学生

「これからの建築」をめざして、と題してのトークセッション

坂本一成氏と現役の建築学生による対話形式のライブトークを開催致します。

第5回学生実行委員会の中から自主応募により、建築を学ぶ大学生、

専門学校生達が、専門的なインタビューではなく、

日頃から感じている建築に対する野心や苦悩、疑問を坂本一成氏に直接投げかけます。

当日のモデレーターは文化学園大学の種田元晴先生が担当してくださります。

果たしてどのようなトーク展開になるのか?乞うご期待!

皆様、ふるって会場へ足をお運び下さい。

​登壇者

坂本 一成
アトリエ・アンド・アイ

種田元晴_2024.jpeg

モデレーター
種田 元晴

文化学園大学准教授

【経歴】

1943年 東京生まれ

1966年 東京工業大学(現•東京科学大学)建築学科卒業

1971年 東京工業大学大学院を経て、武蔵野美術大学専任講師

1983年 武蔵野美術大学助教授を経て、東京工業大学助教授

2009年 東京工業大学教授を経て、名誉教授

現在  アトリエ・アンド・アイ 主宰

[主な作品]

1970年 水無瀬の町家

1976年 代田の町家

1988年 House F

1992年 コモン・シティ星田

1999年 House SA

2004年 egota house A

2009年 東工大蔵前会館

2011年 宇土市立網津小学校

2015年 Hut AO

2017年 佐賀県歯科医師会館

[主な著書]

2001年 坂本一成住宅一日常の詩学(TOTO出版)

2008年 坂本一成|住宅(新建築社)

2011年 建築に内在する言葉(TOTO出版)

2017年 建築家・坂本一成の世界(LIXIL出版)

[主受賞]

1990年 日本建築学会作品賞

1992年 村野藤吾賞

2013年 日本建築学会著作賞

​【経歴】

1982年 東京都生まれ

2005年 法政大学工学部建築学科卒業

2012年 同大学院工学研究科博士後期課程修了

2019年 文化学園大学助教

現在 文化学園大学准教授、メドウアーキテクツパートナー、法政大学・日本大学非常勤講師

専門は日本近現代建築史、建築作家論、建築設計。博士(工学)。一級建築士。一般社団法人東京建築アクセスポイント理事。日本建築学会「建築討論」編集委員。日本図学会理事・編集委員長。

[主な著書]

2016年 立原道造の夢みた建築(鹿島出版会)

2025年 有名建築事典(学芸出版社)

 

[主な作品]

2023年 屋内空中庭園のある部屋

2025年 「黒姫の山荘」継承計画

 

[主な受賞]

2017年日本建築学会奨励賞受賞

首都圏建築学生・活動発表会

9月21日(日)トークセッションと同日開催!!
大学で活動している、建築サークル・学生プロジェクト団体による、建築活動発表の場として実施開催します。

低学年から、高学年までの縦の学年の繋がりや、他校とのネットワークによる学生プロジェクトチーム。

授業外での「建築」の考え方や捉え方を、

現在活動している各団体のメンバーからプレゼンテーションしていただきます。

そして、今年はゲストコメンテーターが登場!!
活動に興味のある学生の皆さん、このような活動に参加してみたいと考えている皆さん、

ぜひ、ご友人や知人をお誘いの上、ご参加下さい!お待ちしております!

参加団体

芝浦工業大学_空き家改修プロジェクト.jpg

空き家改修プロジェクト
代表:・・・・(芝浦工業大学)

建築構造デザイン研究室
代表:・・・・(日本大学)

野田建築サークルDOCロゴデータ .jpg

理科大野田建築サークルDOC
代表:・・・・(東京理科大学)

Perspective研究会
代表:・・・・(早稲田大学)

リノベする学生団体DaBo.jpg

リノベする学生団体Dabo
代表:・・・・(インカレ)

Wa-k.proロゴ.jpg

WA-K.pro
代表:・・・・(工学院大学)

「建築×合宿2025KANTO」実行委員会
代表:・・・・(・・・大学)

ゲストコメンテーター

キャズ先生写真.jpg

キャズ・T・ヨネダ
日本女子大学 特任准教授

佐竹さん写真_edited.jpg

佐竹 雄太
アラウンドアーキテクチャー

【経歴】

ファウンダー、プリンシパル ベース:シアトル、東京 ワシントン生まれ、カリフォルニア育ち。2007年にコーネル大学建築学科卒業後、2007~09年のあいだ藤本壮介建築設計事務所で従事、プロジェクトとメディアをとおして黎明期の国際化に貢献。2011年にハーバード大学デザイン大学院GSD建築学科修士M.Arch2課程修了。2011年にハーバードから派遣され、伊東豊雄ハーバード東京スタジオを発足。2011からTakramのアートや空間デザインのアソシエイトディレクターを経て、2014年にbureau0-1を開始。2018年には、B01(Bureau 0–1 株式会社)は、法人化を遂げた。国内外に活動の場を広げている。 プラクティスのかたわら、教育や研究にも積極的に取り組む。教職歴は、コーネル大学サマースタジオ講師,  東京大学大学院建築学専攻非常勤、日本大学芸術学部非常勤講師、UCLA大学校xLAB兼任講師、ハーバード大学GSDデザイン大学院講師、慶應義塾大学SFC特任助教(2020年から特任講師に昇格)、早稲田大学非常勤講師などを歴任。2019年から法政大学デザイン工学部建築学科で修士デザインスタジオの兼任講師を務める。 2016年から日本女子大学非常勤講師、さらに2024年から新設された日本女子大学建築デザイン学部建築デザイン学科の特任准教授に任命され、KazLabが発足。 ​ 所属専門団体: 英国王立芸術協会 (FRSA) 日本建築家協会(JIA) 日本建築学会 (AIJ) アメリカ建築家協会 (AIA) 大学建築学科協会 (ACSA) ​ ■Honors & Recognitions / 受賞 2022 - D&AD Award Space Design Category Chair | 空間デザイン部門審査員長 2020 - Good Design Award for J-WAVE Inc. Branding | グッドデザイン賞 2020 - Fellow of The Royal Society of Arts, UK | 英国王立芸術協会フェロー会員賞 2019 - Good Design Award for 凸版 Toppan HQ “Aurora”  | グッドデザイン賞 2018 - Fellow of Richard Rogers Fellowship | リチャード・ロジャース・フェロー会員賞 2016 - iF Design Award, (TAMRON SP lens, at Takram) | iFデザイン賞 2016 - Red Dot Design Award, (TAMRON SP lens, at Takram) | レッド・ドット・デザイン賞 2014 - Finalist - Wheelwright Prize | ハーバードGSDウィールライト賞ファイナリスト 2008 - Future of Design Competition Award, Boston Society of Architects | ボストン建築家協会デザインの未来賞 2007 - William S. Downing Prize | コーネル大学建築学部ウィリアム・S・ダウニング卒論卒業設計最優秀賞 2006 - Cornell Urban Scholars Award | コーネル・アーバン・スカラーズ賞 2005 - Edward Palmer York Memorial Prize | コーネル大学建築学部エドワード・パルマー・ヨーク記念賞 ​ ■Publications / 出版  06/2023 | author | "Japan Re-Natured" | Contemporary Perspectives on Architectural Organicism | Routledge 02/2021 | author | "Arboreal Artifice" | The Architecture Review 06/2020 | featured project | “Intelligent Logistics Center PROTO” | 新建築 Shinkenchiku 01/2020 | interview on Aurora | winter issue | Tempology, vol. 8 | Tempology Future

【経歴】

株式会社アラウンドアーキテクチャー代表取締役、建築メディエイター、建築家住宅手帖編集長、宅地建物取引士、一級建築士、経営学修士(MBA)、東京理科大学建築学科非常勤講師、明治大学建築学科非常勤講師。 1985年 神奈川県生まれ 2008年 東京理科大学理工学部建築学科卒業 2010年 同大学院修了後、アトリエ設計事務所等で設計に従事2017年 創造系不動産入社。リーダー・マネージャーとして若手建築家を中心に協働プロジェクト多数。 同時期にカタチトナカミとして「建築ラップ」という音楽活動を開始、今までに建築家や工務店等とコラボして曲をリリース。 ​ 2020年 建築家設計の中古住宅の継承を目指した不動産サイト「建築家住宅手帖」を立ち上げ、編集長を務める。 ​ 2021年に起業し、建築と不動産・ビジネスの専門性を掛け合わせ、日本全国で建築家とタッグを組んだ建築プロジェクトの不動産コンサルティングを担当しつつ、「建築のまわり」で広く活動し、「フードトアーキフェス」や、「建築家が事業を語る文法」、「建築家との家づくり勉強会」など数々の建築イベントも主催している。 ​

【経歴】

1943年 東京生まれ

1966年 東京工業大学(現•東京科学大学)建築学科卒業

1971年 東京工業大学大学院を経て、武蔵野美術大学専任講師

1983年 武蔵野美術大学助教授を経て、東京工業大学助教授

2009年 東京工業大学教授を経て、名誉教授

現在  アトリエ・アンド・アイ 主宰

[主な作品]

1970年 水無瀬の町家

1976年 代田の町家

1988年 House F

1992年 コモン・シティ星田

1999年 House SA

2004年 egota house A

2009年 東工大蔵前会館

2011年 宇土市立網津小学校

2015年 Hut AO

2017年 佐賀県歯科医師会館

[主な著書]

2001年 坂本一成住宅一日常の詩学(TOTO出版)

2008年 坂本一成|住宅(新建築社)

2011年 建築に内在する言葉(TOTO出版)

2017年 建築家・坂本一成の世界(LIXIL出版)

[主受賞]

1990年 日本建築学会作品賞

1992年 村野藤吾賞

2013年 日本建築学会著作賞

【経歴】

1943年 東京生まれ

1966年 東京工業大学(現•東京科学大学)建築学科卒業

1971年 東京工業大学大学院を経て、武蔵野美術大学専任講師

1983年 武蔵野美術大学助教授を経て、東京工業大学助教授

2009年 東京工業大学教授を経て、名誉教授

現在  アトリエ・アンド・アイ 主宰

[主な作品]

1970年 水無瀬の町家

1976年 代田の町家

1988年 House F

1992年 コモン・シティ星田

1999年 House SA

2004年 egota house A

2009年 東工大蔵前会館

2011年 宇土市立網津小学校

2015年 Hut AO

2017年 佐賀県歯科医師会館

[主な著書]

2001年 坂本一成住宅一日常の詩学(TOTO出版)

2008年 坂本一成|住宅(新建築社)

2011年 建築に内在する言葉(TOTO出版)

2017年 建築家・坂本一成の世界(LIXIL出版)

[主受賞]

1990年 日本建築学会作品賞

1992年 村野藤吾賞

2013年 日本建築学会著作賞

​【経歴】

1982年 東京都生まれ

2005年 法政大学工学部建築学科卒業

2012年 同大学院工学研究科博士後期課程修了

2019年 文化学園大学助教

現在 文化学園大学准教授、メドウアーキテクツパートナー、法政大学・日本大学非常勤講師

専門は日本近現代建築史、建築作家論、建築設計。博士(工学)。一級建築士。一般社団法人東京建築アクセスポイント理事。日本建築学会「建築討論」編集委員。日本図学会理事・編集委員長。

[主な著書]

2016年 立原道造の夢みた建築(鹿島出版会)

2025年 有名建築事典(学芸出版社)

 

[主な作品]

2023年 屋内空中庭園のある部屋

2025年 「黒姫の山荘」継承計画

 

[主な受賞]

2017年日本建築学会奨励賞受賞

​【経歴】

1982年 東京都生まれ

2005年 法政大学工学部建築学科卒業

2012年 同大学院工学研究科博士後期課程修了

2019年 文化学園大学助教

現在 文化学園大学准教授、メドウアーキテクツパートナー、法政大学・日本大学非常勤講師

専門は日本近現代建築史、建築作家論、建築設計。博士(工学)。一級建築士。一般社団法人東京建築アクセスポイント理事。日本建築学会「建築討論」編集委員。日本図学会理事・編集委員長。

[主な著書]

2016年 立原道造の夢みた建築(鹿島出版会)

2025年 有名建築事典(学芸出版社)

 

[主な作品]

2023年 屋内空中庭園のある部屋

2025年 「黒姫の山荘」継承計画

 

[主な受賞]

2017年日本建築学会奨励賞受賞

2025_活動発表

学生実行委員によるサブ企画

​「手元から街へ」

image.png
2025_アートイベント

会場

2025_会場

新宿アイランドアクアプラザ

(東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランド南棟B1F)

Copyright © 建築学縁祭学生実行委員会 All Rights Reserved.

bottom of page